ある企業で聞いた話ですが、工場で働いている人たちの仕事の能率があまりに悪いので、試しに国語のテストをしたら、びっくりするくらい語彙が少なく、成績がよくなかったそうです。たしかに「うぜーな。うぜーよ。メシいこうぜ。マジっすか?」くらいの言葉で済んでしまう世界がある。(中略)それはマズいと思って、その企業は国語教育を始めたんだそうです。それで、彼らが国語が少し面白いと思い始めたあたりから、俄然仕事の効率がよくなった。

原研哉/阿部雅世『なぜデザインなのか。』

語彙が少ないと仕事の能率もわるい?:DESIGN IT! w/LOVE

— 語彙力が低い人が多く住む地域は犯罪発生率も高い、って話もあったっけ。

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霊長類最強と言われたカレリンは「レスリングで強くなるにはどうしたらいいか?」と質問を受けて、こう答えた。  

「強くなるには読書が必要だ。」

その理由として、「刻一刻と変化する状況を正確に認識するためには、あらかじめ自分の中にボキャブラリーを蓄えておかなければいけないからだ」と語ったそうだ。

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まず7割作る

森の小さな教会くらいの大きさのささやかな最後の砦を、
核ミサイル30発くらい打ち込まれて
吹き飛ばされた様なショックだったよ。